建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億7879万
- 2015年9月30日 -1.92%
- 1億7536万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)及びその他については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりとなります。
建物 10年~32年
機械装置 10年~12年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/22 9:58 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/12/22 9:58
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成27年3月31日) 当中間会計期間(平成27年9月30日) 建物構築物 58,508千円1,147 54,544千円1,068 機械及び装置 74,638 65,308
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間において売上高増加の主な要因としては、缶ワインの出荷数量とOEM製品の受注が大幅に増加したことによるものであります。2015/12/22 9:58
販売費及び一般管理費については、前年同期と比較して7,099千円の減少となりました。主な要因は、建物等の修繕による修繕維持費の減少によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析