建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億7879万
- 2016年3月31日 -3.63%
- 1億7230万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除
く)及びその他については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~32年
機械装置 10~12年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/23 11:45 - #2 担保に供している資産の注記
- ※2 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/23 11:45
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 建物 58,508 千円 ( 58,508千円) 54,043 千円 ( 54,043千円) 構築物 1,147 ( 1,147 ) 981 ( 981 )