構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 717万
- 2018年9月30日 -11.8%
- 633万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及びその他並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりとなります。
建物 10年~32年
機械装置 10年~12年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/21 9:29 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/12/21 9:29
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成30年3月31日) 当中間会計期間(平成30年9月30日) 建物構築物 44,791千円741 42,983千円652 機械及び装置 31,488 27,552