半期報告書-第65期(平成29年4月1日-平成29年9月30日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
当中間会計期間末の総資産は1,459,295千円であり、前事業年度末に比べ46,174千円増加致しました。主な要因は売掛金が増加したことによるものであります。
当中間会計期間末の総負債は571,672千円であり、前事業年度末に比べ22,522千円増加致しました。主な要因は修繕引当金が増加したことによるものであります。
当中間会計期間末の純資産額は887,623千円であり、前事業年度末に比べ23,651千円増加致しました。主な要因は利益剰余金が21,126千円増加したことによるものであります。
(2) 経営成績の分析
当中間会計期間における経営成績は、売上高686,036千円(前年同期比10.1%増)、販売費及び一般管理費は202,685千円(前年同期比18.7%増)、営業利益は22,571千円(前年同期比40.7%増)、経常利益は24,038千円(前年同期比39.9%増)、中間純利益は23,936千円(前年同期比46.7%増)となりました。
当中間会計期間において売上高増加の主な要因としては、外販・受託部門の売上増によるものです。
販売費及び一般管理費については、前年同期と比較して31,954千円の増加となりました。主な要因は、販売促進費の増加によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。
当中間会計期間末の総資産は1,459,295千円であり、前事業年度末に比べ46,174千円増加致しました。主な要因は売掛金が増加したことによるものであります。
当中間会計期間末の総負債は571,672千円であり、前事業年度末に比べ22,522千円増加致しました。主な要因は修繕引当金が増加したことによるものであります。
当中間会計期間末の純資産額は887,623千円であり、前事業年度末に比べ23,651千円増加致しました。主な要因は利益剰余金が21,126千円増加したことによるものであります。
(2) 経営成績の分析
当中間会計期間における経営成績は、売上高686,036千円(前年同期比10.1%増)、販売費及び一般管理費は202,685千円(前年同期比18.7%増)、営業利益は22,571千円(前年同期比40.7%増)、経常利益は24,038千円(前年同期比39.9%増)、中間純利益は23,936千円(前年同期比46.7%増)となりました。
当中間会計期間において売上高増加の主な要因としては、外販・受託部門の売上増によるものです。
販売費及び一般管理費については、前年同期と比較して31,954千円の増加となりました。主な要因は、販売促進費の増加によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。