- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
3.新株予約権者は、保有するベスティング済みの新株予約権は、エグジット事由(上場エグジット・譲渡請求エグジット・譲渡参加エグジット)に該当する場合に限り権利行使ができる。
新株予約権者は、行使期間中において次に掲げる各事由のいずれかが生じた場合には、新株予約権を行使することが出来ない。但し、2021年3月期又は2022年3月期のいずれかの期において、EBITDA(当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書(連結財務諸表を作成していない場合はキャッシュ・フロー計算書)に記載される減価償却費及びのれん償却費を加えたものをいう。)が4,100百万円を超過した場合はこの限りでない。
①行使価額を下回る価格を対価とする当社の普通株式の発行等が行われた場合(払込金額が会社法第199条第3項及び同第200条第2項に定める「特に有利な金額である場合」を除く。)
2026/06/18 16:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/18 16:04- #3 事業等のリスク
x.減損リスクについて(酒類清涼飲料事業/観光・ホテル事業)、発生可能性:中、発生時期:中長期、影響度:中
当社グループでは、減損会計を適用しております。将来、当社グループが保有する有形固定資産及び企業結合により取得したのれん等について、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下や市場価格の下落等により、減損損失が発生するリスクがあります。
事業投資にあたっては、投資リスクについて慎重な検討を行っております。
2026/06/18 16:04- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却しております。
なお、重要性がないものについては発生年度に一時償却しております。2026/06/18 16:04 - #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/06/18 16:04- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、当社グループは、複数の観光用不動産を保有し賃貸、管理等を行っております。不動産の賃貸による収入は、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等」に基づき収益を認識しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却しております。
2026/06/18 16:04- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。
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