- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額13,011百万円は、のれんの未償却残高等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
2017/07/03 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/03 9:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/07/03 9:10- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ113百万円増加する予定です。
2017/07/03 9:10- #5 業績等の概要
海外においては、ITO EN(North America)INC.の主力製品である「TEAS' TEA」が、順調に売上を伸ばしているほか、無糖茶飲料が好調に推移しております。さらに中国事業及び東南アジア事業の基盤確立へ向け、今日の健康志向の追い風とともに、積極的な海外展開を行ってまいりました。
この結果、リーフ・ドリンク関連事業の売上高は4,096億96百万円(前期比8.0%増)となり、営業利益は179億35百万円(前期比1.2%増)となりました。
<飲食関連事業>タリーズコーヒージャパン㈱は、引き続き好調に推移し、店舗数も555店舗と更なる拡充を続け、売上高は231億80百万円(前期比12.9%増)となり、営業利益は31億78百万円(前期比18.1%増)となりました。
2017/07/03 9:10- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は1,907億3百万円(前期比11.0%増)となりました。主な増加要因といたしましては、販売手数料の増加(前期比96億71百万円増)、運送費の増加(前期比13億82百万円増)、人員の増加に伴う給与手当の増加(前期比28億28百万円増)等によるものです。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は211億円(前期比4.2%増)となりました。主な増加要因といたしましては、前述の要因等により、売上総利益が197億15百万円増加したことによるものです。
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