営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- 65億2400万
- 2017年7月31日 -3.08%
- 63億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、のれんの償却額△370百万円、セグメント間取引49百万円であります。2017/09/13 10:58
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成29年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/13 10:58
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,364億51百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益63億23百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益61億41百万円(前年同期比7.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、36億92百万円(前年同期比3.2%増)となりました。2017/09/13 10:58
セグメント別の業績は以下のとおりであります。売上高 1,364億51百万円 (前期比5.7%増) 営業利益 63億23百万円 (前期比3.1%減) 経常利益 61億41百万円 (前期比7.3%増)
<リーフ・ドリンク関連事業>国内においては、茶葉(リーフ)製品につきまして、社員自らが、急須で入れたお茶の実演販売や試飲会などの活動を通して、パック茶の飲用提案を強化してまいりました。特に、渋みや苦味を抑えて茶葉の旨みや甘みをお楽しみいただける「氷水出し緑茶」を積極的に提案し、夏場のリーフ需要を喚起してまいりました。また、プレミアムティーバッグシリーズやパウダータイプのインスタント緑茶など、手軽にご賞味いただける簡便性商品が引き続きご好評をいただいております。