営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 163億1200万
- 2019年1月31日 +0.77%
- 164億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、のれんの償却額△1,124百万円、セグメント間取引179百万円であります。2019/03/14 9:20
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2019年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/14 9:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは経営理念であります「お客様第一主義」のもと、当社グループを取り巻く全てのお客様に対し「お客様が今でもなお何を不満に思っていらっしゃるか」を常に考え、一丸となって積極的な事業活動を行ってまいりました。2019/03/14 9:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,890億99百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益164億37百万円(前年同期比0.8%増)、経常利益165億84百万円(前年同期比4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益102億58百万円(前年同期比14.6%増)となりました。なお、特別損失として、自社の品質基準に達していない一部製品の廃棄等に関連する費用として6億73百万円、「平成30年7月豪雨」などによる災害関連費用として69百万円を計上しております。
セグメント別の業績は次のとおりであります。