流動負債
連結
- 2022年4月30日
- 767億9600万
- 2022年7月31日 +2.93%
- 790億4400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2022/09/12 13:08
この結果、当第1四半期連結会計期間における四半期連結貸借対照表は、有形固定資産の「その他」が1,188百万円増加、流動負債の「リース債務」が216百万円増加、固定負債の「リース債務」が985百万円増加しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日でしたが、四半期連結会計期間末日債権債務のうち、満期日に決済が行われたものとして会計処理した債権債務の金額は、次のとおりであります。2022/09/12 13:08
前連結会計年度(2022年4月30日) 当第1四半期連結会計期間(2022年7月31日) 未払費用 729百万円 1,053百万円 その他(流動負債) 353百万円 770百万円