- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額は、のれんの償却額△741百万円、セグメント間取引242百万円であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2024年1月31日)
2024/03/14 13:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/14 13:04
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループでは、自動販売機の性能向上及び定期的な保守の実施等の結果、第1四半期連結会計期間において、従来の耐用年数と経済的使用可能予測期間との乖離が顕在化いたしました。これにより、10年にわたって費用配分することが当社グループの実態をより適切に反映できると判断しております。
この変更により、従来と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,078百万円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載しております。
2024/03/14 13:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは経営理念であります「お客様第一主義」のもと、当社グループを取り巻く全てのお客様に対し「今でもなお、お客様は何を不満に思っているか」を常に考え、一丸となって積極的な事業活動を行ってまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,462億51百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益217億58百万円(前年同期比37.1%増)、経常利益229億81百万円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益142億43百万円(前年同期比39.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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