コカ・コーラボトラーズジャパン HD(2579)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 332億7100万
- 2009年12月31日 +4.92%
- 349億700万
- 2010年12月31日 +0.24%
- 349億9200万
- 2011年12月31日 -4.19%
- 335億2500万
- 2012年12月31日 -3.78%
- 322億5900万
- 2013年12月31日 +11.06%
- 358億2600万
- 2014年12月31日 -7.52%
- 331億3200万
- 2015年12月31日 +0.3%
- 332億3000万
- 2016年12月31日 -6.22%
- 311億6200万
- 2017年12月31日 +134.72%
- 731億4500万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 18.リース2026/03/19 16:26
当社グループは、主として営業拠点等に係る建物及び構築物をリースしております。なお、特記すべきリース契約によって課された制限(配当、追加借入および追加リースに関する制限等)はありません。
前連結会計年度および当連結会計年度のリースに係る損益の内訳、キャッシュ・アウトフローの合計額は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループはIAS第36号「資産の減損」に基づく減損会計の適用に当たっては、全社一体を資産の資金生成単位として識別しております。また、賃貸資産および遊休資産については、それぞれの個別資産をグルーピングの最小単位としております。2026/03/19 16:26
前連結会計年度において、遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当該遊休資産のうち建物及び構築物、土地について、回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により測定しております。なお、処分コスト控除後の公正価値は不動産鑑定評価額等に基づいて算定しております。当該公正価値のヒエラルキーはレベル3に分類されております。
また、当該遊休資産のうち使用権資産について、回収可能価額は使用価値により測定しており、その価値をゼロとしております。