2579 コカ・コーラボトラーズジャパン HD

2579
2026/03/18
時価
6708億円
PER 予
28.85倍
2009年以降
赤字-209.59倍
(2009-2025年)
PBR
1.71倍
2009年以降
0.45-1.52倍
(2009-2025年)
配当 予
1.84%
ROE 予
5.92%
ROA 予
3.22%
資料
Link
CSV,JSON

コカ・コーラボトラーズジャパン HD(2579)の非支配持分の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年12月31日
4500万
2019年3月31日 -62.22%
1700万
2019年6月30日 +64.71%
2800万
2019年9月30日 +53.57%
4300万
2019年12月31日 +30.23%
5600万
2020年3月31日 -96.43%
200万
2020年6月30日
-1000万
2020年9月30日 -160%
-2600万
2020年12月31日
-1400万
2021年3月31日
-1000万
2021年6月30日 -30%
-1300万
2021年9月30日 -30.77%
-1700万
2021年12月31日 -23.53%
-2100万
2022年3月31日
500万
2022年6月30日 -40%
300万
2022年9月30日 ±0%
300万
2022年12月31日 +266.67%
1100万
2023年3月31日 -54.55%
500万
2023年6月30日 +200%
1500万
2023年9月30日 +86.67%
2800万
2023年12月31日 +14.29%
3200万
2024年3月31日 -37.5%
2000万
2024年6月30日 +45%
2900万
2024年9月30日 +106.9%
6000万
2024年12月31日 +31.67%
7900万
2025年3月31日 -92.41%
600万
2025年6月30日 +700%
4800万
2025年9月30日 +56.25%
7500万
2025年12月31日 +26.67%
9500万

有報情報

#1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
29.その他の包括利益
前連結会計年度および当連結会計年度におけるその他の包括利益の各項目の内訳とそれらに係る税効果額(非支配持分を含む)は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
2025/03/27 17:00
#2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
連結財務諸表は、当社および当社グループに支配されている企業(以下「子会社」)の財務諸表により構成されております。当社グループが投資先に対して、パワーを有する場合で、投資先への関与により生じる変動リターンに対するエクスポージャーまたは権利を有し、かつ投資先に対するパワーによりそのリターンに影響を及ぼす能力を有している場合に支配しております。これらの事象や環境に変化が生じた場合、会社は投資先を支配しているか否かの再評価を行うこととしております。
支配の喪失を伴わない非支配持分との取引は資本取引として会計処理しております。支払対価の公正価値と子会社の純資産の帳簿価額に占める取得または喪失持分相当額との差額は、資本に認識しております。当社グループが子会社の支配を喪失した場合、当該企業に対する残存持分は支配を喪失した日の公正価値で再測定され、帳簿価額の変動は全て損益に認識しております。
グループ会社間の取引、残高および未実現利益は連結上、消去しております。
2025/03/27 17:00
#3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
株式は、同一の資産または負債について活発な市場における株価があればそれにより測定し、公正価値ヒエラルキーのレベル1に分類しております。同一の資産または負債について活発な市場における株価がない場合、活発でない市場における株価および類似企業の市場価格などの評価技法を用いて算定しております。測定に利用する市場価格や割引率のような重要なインプットが観察可能であればレベル2に分類しておりますが、重要な観察可能でないインプットを含む場合にはレベル3に分類しております。
非上場株式については、類似企業の市場価格に基づく評価技法、純資産価値に基づく評価技法、およびその他の評価技法を用いて算定しており、公正価値ヒエラルキーのレベル3に分類しております。非上場株式の公正価値測定にあたっては、評価倍率等の観察可能でないインプットを利用しており、必要に応じて一定の非流動性ディスカウント、非支配持分ディスカウントを加味しております。このような公正価値の測定方法は、当社グループの会計方針に従い、財務部門で決定しております。
前連結会計年度および当連結会計年度におけるレベル3の公正価値測定に利用する評価技法および重要な観察可能でないインプットは以下のとおりであります。
2025/03/27 17:00

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