売上高
連結
- 2014年3月31日
- 949億300万
- 2015年3月31日 -3.99%
- 911億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)2015/05/08 10:41
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注)売上高およびセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の売上高および営業損失(△)とそれぞれ一致しております。(単位:百万円) 清涼飲料事業 ヘルスケア・スキンケア事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 86,126 8,777 94,903 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)売上高およびセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の売上高および営業損失(△)とそれぞれ一致しております。2015/05/08 10:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の経営成績の状況は、次のとおりであります。2015/05/08 10:41
<売上高>清涼飲料事業においては、消費税増税前の駆け込み需要の反動減等により、売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ31億5千5百万円減少し、829億7千万円(前年同期比3.7%減)となりました。ヘルスケア・スキンケア事業においては、消費税増税後の市場低迷の影響等により、売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ6億3千2百万円減少し、81億4千5百万円(同比7.2%減)となりました。これにより、セグメント合計の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ37億8千7百万円減少し、911億1千6百万円(同比4.0%減)となりました。
<営業損益>清涼飲料事業においては、売上高の減少があったものの、構造改革に伴うコスト削減等により、営業損益は、前第1四半期連結累計期間に比べ1億7千万円改善し、18億5千5百万円の営業損失となりました。ヘルスケア・スキンケア事業においては、売上高の減少により、営業損益は、前第1四半期連結累計期間に比べ4千4百万円減少し、6億8百万円(同比6.9%減)の営業利益となりました。これにより、セグメント合計の営業損益は、前第1四半期連結累計期間に比べ1億2千5百万円増加し、12億4千6百万円の営業損失となりました。