売上高
連結
- 2014年9月30日
- 3238億1500万
- 2015年9月30日 +1.81%
- 3296億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/11 10:43
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注)売上高およびセグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上高および営業利益とそれぞれ一致しております。(単位:百万円) 清涼飲料事業 ヘルスケア・スキンケア事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 298,461 25,353 323,815 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)売上高およびセグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上高および営業利益とそれぞれ一致しております。2015/11/11 10:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績の状況は、次のとおりであります。2015/11/11 10:43
<売上高>清涼飲料事業においては、当社が平成27年5月18日付で、四国コカ・コーラボトリング株式会社の株式を全株取得し、平成27年6月30日をみなし取得日として同社を連結対象としたことに伴い、売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ68億1百万円増加し、3,052億6千3百万円(前年同期比2.3%増)となりました。ヘルスケア・スキンケア事業においては、主にヘルスケア商品の販売減少により、売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ9億5千5百万円減少し、243億9千7百万円(同比3.8%減)となりました。これにより、セグメント合計の売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ58億4千6百万円増加し、3,296億6千1百万円(同比1.8%増)となりました。
<営業利益および経常利益>清涼飲料事業においては、全社を挙げたコスト削減や上述した新規連結の影響等により、営業利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ36億6千5百万円増加し、93億6千9百万円(同比64.3%増)となりました。ヘルスケア・スキンケア事業においては、上述した売上高の減少等により、営業利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ1億5千4百万円減少し、21億3千8百万円(同比6.7%減)となりました。これにより、セグメント合計の営業利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ35億1千1百万円増加し、115億7百万円(同比43.9%増)となりました。また、主に営業利益の増加により、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ32億7千9百万円増加し、112億9千4百万円(同比40.9%増)となりました。