無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 275億5700万
- 2017年12月31日 +412%
- 1410億9200万
個別
- 2016年12月31日
- 39億6100万
- 2017年12月31日 -99.19%
- 3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)2018/03/28 10:25
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 769 - - 769 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 25,402 326 - 25,728
(注)セグメント資産およびセグメント負債の調整額は連結調整によるものです。(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 326 - - 326 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 42,101 437 - 42,539 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「その他」は、有形固定資産の「建設仮勘定」および「その他」ならびに無形固定資産の「ソフトウエア」および「ソフトウエア仮勘定」であります。2018/03/28 10:25
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。2018/03/28 10:25 - #4 設備投資等の概要
- 主な内容は、販売力強化を目的とした自動販売機等の市場への投入(226億7千万円)、生産能力の向上を目的とした、多摩工場のボトル缶ライン対応工事(21億3千6百万円)であります。2018/03/28 10:25
なお、設備投資額には有形固定資産のほか、無形固定資産のソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む。)を含んでおります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- b.無形固定資産(リース資産を除く)2018/03/28 10:25
定額法によっており、主な耐用年数は次のとおりであります。