建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 227億6100万
- 2018年12月31日 -11.6%
- 201億2100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2019/03/27 9:45
- #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/03/27 9:45
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 建物 22百万円 -百万円 土地 386 - - #3 減損損失に関する注記
- 当社は、事業用資産を継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位でグルーピングしております。また、賃貸資産および遊休資産については、それぞれの個別物件をグルーピングの最小単位として減損の兆候を判定しております。2019/03/27 9:45
前事業年度においては、地価等が下落している遊休資産のうち対象拠点の建物、構築物および土地について、当事業年度においては、地価等が下落している遊休資産のうち対象拠点の建物、構築物および土地について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、遊休資産の回収可能価額は不動産鑑定評価額等に基づいて算定しております。