営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 19億2700万
- 2023年12月31日 -19.67%
- 15億4800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取締役会は、業績評価を同業他社と比較して行うために、一般に公正妥当と認められる会計基準(IFRS)に準拠して報告された営業利益に基づいて行っております。報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、注記3「重要性のある会計方針」における記載と同一であります。2024/03/27 17:14
(2)製品およびサービスごとの情報 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024年は、2023年の力強い成果に基づくさらなる利益成長を目指し、利益の最大化を軸としたトップライン成長戦略の実行や、さらなる変革の推進、利益成長を支える事業基盤の構築に取り組んでまいります。2024/03/27 17:14
以上から、2024年12月期の連結売上収益は、当期比+0.5%の販売数量成長ならびにミックスおよびケース当たり納価の改善等により、当期比1.6%増の882,400百万円を見込んでおります。また連結事業利益は当期比393.8%増の10,000百万円、連結営業利益は当期比245.8%増の11,900百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は当期比268.8%増の6,900百万円を見込んでおります。
(3)当面の対処すべき課題の内容等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円、販売数量を除く)2024/03/27 17:14
(参考)第4四半期(10月1日-12月31日)2022年連結会計年度 2023年連結会計年度 増減率(%) その他の費用(非経常的に発生した費用) 5,408 3,012 △44.3 営業利益(△は損失) △11,513 3,441 - 親会社の所有者に帰属する当期利益(△は損失) △8,070 1,871 -