財務報告ベース*
| (単位:百万円) |
| 営業損失(△) | △340 | △5,584 | - |
| 四半期純損失(△) | △249 | △5,075 | - |
| *当社は前連結会計年度の第3四半期より経営統合して営業開始いたしました。このため、上記業績の前年同期比は、経営統合前の旧コカ・コーラ セントラル ジャパン株式会社(CCCJ)の連結業績との比較となっております。 |
比較可能ベース
| (単位:百万円、販売数量を除く) |
| 営業損失(△) | △759 | △5,584 | - |
| 四半期純損失(△) | △778 | △4,230 | - |
| *プロフォーマ:経営統合が前連結会計年度開始日(平成25年1月1日)から行われていたものとして業績を表示したものです。**比較可能ベース:当四半期あるいは比較対象期間のいずれかにのみ影響を与える事象と判断される一時費用、例外的な費用や損益等を除外して表示した業績。比較可能ベース業績は補足的なものであり、日本の会計基準に基づく財務報告ベースの業績に代わるものではありません。 |
当四半期の売上高は1,119億15百万円(前年同期比181.3%、721億26百万円増)となりました。この増加は昨年7月の4社統合の結果によるものです。比較可能ベースの売上高は前年同期比微減となりました。これは、スーパーマーケット、ドラッグストア・量販店チャネルが消費税率引き上げ前の駆け込み需要により好調であったことに対し、特に自動販売機や料飲チャネルが2月の降雪の影響を受ける等、チャネルミックスの悪化によるものです。また、非アルコール飲料事業の成長に注力している中で、三国ワイン株式会社等の非中核事業を譲渡したことによる影響も含まれております。