訂正有価証券報告書-第15期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(重要な後発事象)
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
1 当社と連結子会社との合併
平成27年6月15日及び平成27年11月6日の取締役会決議に基づき、当社は平成28年1月1日付で、当社の100%子会社である仙台コカ・コーラボトリング株式会社(以下、「仙台社」という。)を吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 仙台社
事業内容 清涼飲料の製造および販売
② 企業結合日 平成28年1月1日
③ 企業結合の法的形式
当社を存続会社とする吸収合併方式で、仙台社は解散し消滅いたしました。
④ 結合後企業の名称
コカ・コーライーストジャパン株式会社
⑤ その他取引の概要に関する事項
グループの更なる市場競争力の強化を目指して、仙台社を当社に吸収合併することといたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日公表分)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日公表分)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
2 資本準備金の額の減少
平成28年2月12日開催の取締役会において、平成28年3月29日に開催の第15期定時株主総会に資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決されました。
(1) 資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の機動性および弾力性を確保するため、会社法448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金の額に振り替えるものであります。
(2) 資本準備金の額の減少の内容
① 減少する準備金の額
資本準備金 57,600,000,000円
② 増加する剰余金の額
その他資本剰余金 57,600,000,000円
(3) 効力発生日
平成28年5月2日(予定)
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
1 当社と連結子会社との合併
平成27年6月15日及び平成27年11月6日の取締役会決議に基づき、当社は平成28年1月1日付で、当社の100%子会社である仙台コカ・コーラボトリング株式会社(以下、「仙台社」という。)を吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 仙台社
事業内容 清涼飲料の製造および販売
② 企業結合日 平成28年1月1日
③ 企業結合の法的形式
当社を存続会社とする吸収合併方式で、仙台社は解散し消滅いたしました。
④ 結合後企業の名称
コカ・コーライーストジャパン株式会社
⑤ その他取引の概要に関する事項
グループの更なる市場競争力の強化を目指して、仙台社を当社に吸収合併することといたしました。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日公表分)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日公表分)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
2 資本準備金の額の減少
平成28年2月12日開催の取締役会において、平成28年3月29日に開催の第15期定時株主総会に資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決されました。
(1) 資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策上の機動性および弾力性を確保するため、会社法448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金の額に振り替えるものであります。
(2) 資本準備金の額の減少の内容
① 減少する準備金の額
資本準備金 57,600,000,000円
② 増加する剰余金の額
その他資本剰余金 57,600,000,000円
(3) 効力発生日
平成28年5月2日(予定)