売上高
連結
- 2015年1月20日
- 1495億2600万
- 2016年1月20日 +0.22%
- 1498億5600万
個別
- 2015年1月20日
- 1184億9800万
- 2016年1月20日 -0.28%
- 1181億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/04/18 9:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 33,331 74,375 114,755 149,856 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △701 1,505 3,615 3,841 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ト.イからホに該当する者の近親者でないこと(ただしイの使用人については重要な使用人に限る。)。2016/04/18 9:17
(注)1.主要な取引先とは、直前事業年度におけるダイドーグループとの取引の支払額又は受取額が年間連結総売上高の2%以上の取引先をいう。
2.多額の金銭とは、個人の場合は過去3年間の平均で年間1,000万円以上、団体の場合は過去3事業年度の平均で、その団体の連結総売上高の2%以上のことをいう。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「食品製造販売部門」はフルーツデザートゼリーの製造販売を行っております。2016/04/18 9:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- PT.Tarami Aeternit Food は、当連結会計年度中に新規設立いたしましたが、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2016/04/18 9:17
- #5 事業等のリスク
- また、流通チェーンの合併・統合等による販売促進活動に対する交渉力強化や競争力の高いプライベートブランドの展開などを背景として、飲料業界各社のシェア確保に向けた販売競争・価格競争がさらに激化しており、新商品等の店頭への配荷を図るための販売促進費や自販機ロケーションの獲得にかかる関連費用も増加傾向にあります。2016/04/18 9:17
今後も柔軟に市場動向を予測し、消費者嗜好の多様化に対応する魅力ある商品の開発に注力するとともに、サプライチェーン全般におけるコストの最適化を図り、売上高に対する販売促進費等の比率を適正に維持すべく効果検証と予算統制を徹底してまいりますが、これらの戦略が市場環境の変化に十分対応できなかった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 販売の自販機チャネルへの集中及びコーヒー飲料への依存 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を、従業員の平均残存勤務期間に近似した年数に基づく割引率から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更しております。
当該会計方針の適用の影響に伴う当連結会計年度のセグメント利益への影響は軽微であります。2016/04/18 9:17 - #7 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループでは、経営環境の大きな変化に対応すべく、さらなる企業価値向上をめざして、新たなグループ理念・グループビジョンのもと、中期経営計画「Challenge the Next Stage」の2年目として、将来の持続的成長に向けた取り組みを積極的に展開いたしました。2016/04/18 9:17
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、1,498億56百万円(前連結会計年度比0.2%増)、営業利益49億88百万円(前連結会計年度比3.6%減)、経常利益42億62百万円(前連結会計年度比4.7%減)、当期純利益23億47百万円(前連結会計年度比1.1%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- また持株会社体制への移行に伴い、平成29年1月21日を目途に、当社は商号を「ダイドーグループホールディングス株式会社」へ変更いたします。2016/04/18 9:17
<分割当事会社の概要>
※1.平成29 年1月21 日付で、「ダイドーグループホールディングス株式会社」に商号変更予定です。分割会社平成28年1月20日現在 承継会社平成28年2月24日設立時点 1株当たり純資産(円) 5,022.16 50,000.00 売上高 149,856 - 営業利益 4,988 -
※2.平成29 年1月21 日付で、「ダイドードリンコ株式会社」に商号変更予定です。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/04/18 9:17
前事業年度(自 平成26年1月21日至 平成27年1月20日) 当事業年度(自 平成27年1月21日至 平成28年1月20日) 売上高 8,764百万円 8,616百万円 仕入高 4,600 4,798