のれん
連結
- 2016年1月20日
- 54億700万
- 2016年4月20日 +91.12%
- 103億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「飲料販売部門」の資産の金額が前連結会計年度末に比べて4,105百万円増加しております。これは主として平成28年2月3日にトルコ共和国の大手食品グループであるYildiz Holding A.Ş.の保有する飲料会社「Della Gıda Sanayi ve Ticaret A.Ş.」、「Bahar Su Sanayi ve Ticaret A.Ş.」、「İlk Mevsim Meyve Suları Pazarlama A.Ş.」の合計3社の株式をそれぞれ90%ずつ取得し、Della Gıda Sanayi ve Ticaret A.Ş.が設立した販売及びマーケティング会社の「DyDo DRINCO TURKEY İçecek Satış ve Pazarlama A.Ş.」を含めた合計4社を当第1四半期連結会計期間より新たに連結の範囲に含めたことによる増加であります。当該金額は当第1四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表に反映されている暫定的な金額であります。2016/06/03 9:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得の対価 現金 147,452千リラ2016/06/03 9:30
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/06/03 9:30
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれん156百万円及びその他流動資産188百万円が減少するとともに、利益剰余金が345百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失及び経常損失は240百万円増加しており、税金等調整前四半期純損失は225百万円増加しております。
(有形固定資産の減価償却の方法) - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれん発生益は、次のとおりであります。2016/06/03 9:30
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月21日至 平成27年4月20日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月21日至 平成28年4月20日) 減価償却費 2,931百万円 2,983百万円 のれんの償却額 76 137 負ののれん発生益 - 371 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/06/03 9:30
(固定資産に係る重要な減損損失)