- #1 持分法による投資損失の注記
前連結会計年度(自 平成27年1月21日 至 平成28年1月20日)
持分法による投資損失のうち、上海米源飲料有限公司に係るのれん相当額について、事業環境及び業績等を勘案して回収可能価額を評価した結果、当連結会計年度末におけるのれんの未償却残高338百万円の全額を営業外費用の「持分法による投資損失」に計上しております。
当連結会計年度(自 平成28年1月21日 至 平成29年1月20日)
2017/04/17 9:09- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度まで営業外費用の「その他」に含めていた「社債利息」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた207百万円は、「社債利息」13百万円、「その他」193百万円として組替えております。
2017/04/17 9:09- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで営業外費用の「その他」に含めていた「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた302百万円は、「為替差損」0百万円、「その他」302百万円として組替えております。
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