- 2590
- 2026/10/07
- 時価
- 954億円
- PER 予
- 15.21倍
- 2010年以降
- 赤字-75.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.53-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 8.68%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額3百万円には、セグメント間取引消去4百万円、棚卸2017/12/01 9:13
資産の調整額△1百万円が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額△917百万円には、各報告セグメントに配分していな
い全社費用△1,898百万円、セグメント間取引消去989百万円及び棚卸資産の調整額△8百万円が含
まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用で
あります。2017/12/01 9:13 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれん発生益は、次のとおりであります。2017/12/01 9:13
- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2017/12/01 9:13
前連結会計年度末に比べて、「国内飲料事業」の資産の金額が55,871百万円減少し、調整額の資産の金額が59,192百万円増加しています。これは、平成29年1月21日に当社を吸収分割会社とし、ダイドードリンコ株式会社(平成29年1月21日付けで「ダイドードリンコ分割準備株式会社」から商号変更)を吸収分割承継会社とする会社分割を行ったことによるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2017/12/01 9:13
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、有価証券及び投資有価証券の増加などにより、前連結会計年度末と比較して76億75百万円増加し、1,715億45百万円となりました。前連結会計年度末 当第3四半期連結会計期間末 増減額 固定資産 72,292 73,093 801 資産合計 163,870 171,545 7,675 流動負債 44,508 47,220 2,712 固定負債 33,668 35,811 2,143
負債は、仕入債務の増加などにより、前連結会計年度末と比較して48億55百万円増加し、830億32百万円となりました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)信託に残存する自社の株式2017/12/01 9:13
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間においては548百万円、95,300株であります。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)