- 2590
- 2026/09/16
- 時価
- 990億円
- PER 予
- 15.79倍
- 2010年以降
- 赤字-75.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.53-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 8.68%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月20日
- 48億1200万
- 2018年10月20日 +24.65%
- 59億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△917百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,898百万円、セグメント間取引消去989百万円及び棚卸資産の調整額△8百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2018/12/03 9:13
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年1月21日 至 2018年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/03 9:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 〈連結経営成績〉 (単位:百万円)2018/12/03 9:13
(1)経営成績の概況連結 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 実績 増減率(%) 増減額 売上高 133,904 133,229 △0.5 △674 営業利益 4,812 5,998 24.7 1,186 経常利益 5,274 5,752 9.1 478
当第3四半期累計期間のわが国経済は、緩やかに回復しております。先行きについては、雇用・所得環境の改善が続く中で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されておりますが、通商問題の動向が世界経済に与える影響や、海外経済の不確実性、金融資本市場の変動、相次ぐ自然災害などの影響に十分留意が必要とされるなど、今後の動向は依然として不透明な状況が続いております。