ダイドーグループ HD(2590)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月20日
- 44億
- 2010年10月20日 +34.68%
- 59億2600万
- 2011年10月20日 +10.16%
- 65億2800万
- 2012年10月20日 +5.97%
- 69億1800万
- 2013年10月20日 -26.05%
- 51億1600万
- 2014年10月20日 +1.95%
- 52億1600万
- 2015年10月20日 -23.39%
- 39億9600万
- 2016年10月20日 +10.71%
- 44億2400万
- 2017年10月20日 +8.77%
- 48億1200万
- 2018年10月20日 +24.65%
- 59億9800万
- 2019年10月20日 -33.83%
- 39億6900万
- 2020年10月20日 +60.67%
- 63億7700万
- 2021年10月20日 -17.56%
- 52億5700万
- 2022年10月20日 -55.75%
- 23億2600万
- 2023年10月20日 +149.01%
- 57億9200万
- 2024年10月20日 +10.77%
- 64億1600万
- 2025年10月20日 -18.67%
- 52億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△1,002百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,250百万円、セグメント間取引消去1,257百万円及び棚卸資産の調整額△9百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2023/12/01 9:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月21日 至 2023年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/01 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの海外主要市場であるトルコでは、今年6月の政策金融会合以降、従来の低金利政策から一転し、高インフレ抑制に向けた政策金利の引き上げが段階的に実施されました。しかしながら、足元ではインフレ率・リラ安はさらに加速しており、依然として予断を許さない状況が続いています。2023/12/01 9:06
このような状況の中、当社グループは2030年のありたい姿「グループミッション2030」に掲げた「世界中の人々が楽しく健やかな暮らしをクリエイトするDyDoグループへ」の実現に向け、「中期経営計画2026」に基づいた活動を着実に進めています。当第3四半期連結累計期間において、育成中の希少疾病用医薬品事業を除き全セグメントで増収・増益となり、連結売上高は1,652億78百万円(前年同期比32.6%増)、連結営業利益は57億92百万円(前年同期比149.0%増)となりました。
〈連結経営成績〉