営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月20日
- 59億9800万
- 2019年10月20日 -33.83%
- 39億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△986百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,839百万円、セグメント間取引消去851百万円及び棚卸資産の調整額1百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2019/12/03 12:35
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月21日 至 2019年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、希少疾病用医薬品事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△877百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,948百万円、セグメント間取引消去1,077百万円及び棚卸資産の調整額△6百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/03 12:35 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国内連結子会社の大型設備投資を契機に、グループ全体の有形固定資産の使用実態を見直した結果、当社グループの有形固定資産は今後長期にわたり安定的に稼働し、投資効果が平均的に生じると考えられるため、より適切な費用配分を行うために定額法が合理的であると判断したことによるものであります。2019/12/03 12:35
この変更により、従来の方法に比べて、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ124百万円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 〈連結経営成績〉 (単位:百万円)2019/12/03 12:35
当社グループは、「中期経営計画2021」の初年度として、以下の基本方針のもと、収益改善を軸とする施策の実行と「グループミッション2030」の実現に向けた成長戦略を積極的に推進いたしました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 実績 増減率(%) 増減額 売上高 133,229 130,925 △1.7 △2,304 営業利益 5,998 3,969 △33.8 △2,028 経常利益 5,752 4,059 △29.4 △1,692
当第3四半期連結累計期間の業績は、天候不順の影響もあり、厳しい推移となっておりますが、将来の成長に向けた基盤作りを着実に推進しております。