ダイドーグループ HD(2590)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月20日
- 25億8400万
- 2011年7月20日 +47.37%
- 38億800万
- 2012年7月20日 +21.45%
- 46億2500万
- 2013年7月20日 -40.58%
- 27億4800万
- 2014年7月20日 -10.08%
- 24億7100万
- 2015年7月20日 -30.59%
- 17億1500万
- 2016年7月20日 +32.94%
- 22億8000万
- 2017年7月20日 -5.35%
- 21億5800万
- 2018年7月20日 +51.95%
- 32億7900万
- 2019年7月20日 -38%
- 20億3300万
- 2020年7月20日 +36.55%
- 27億7600万
- 2021年7月20日 -1.19%
- 27億4300万
- 2022年7月20日 -73.64%
- 7億2300万
- 2023年7月20日 +249.52%
- 25億2700万
- 2024年7月20日 -8.23%
- 23億1900万
- 2025年7月20日 -40.45%
- 13億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△615百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,466百万円、セグメント間取引消去854百万円及び棚卸資産の調整額△4百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2023/09/01 9:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年1月21日 至2023年7月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/01 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの海外主要市場であるトルコでは、5月の大統領選でエルドアン氏が再選を果たし、6月の金融政策会合では市場予想を下回る利上げ幅に留まりました。それにより、期初と比較してリラ安が進んでいるほか、足下のインフレ率は依然高い水準を維持しており、先行きが不透明な状況が続いております。2023/09/01 9:01
厳しい経営環境が続く中、当社グループはグループミッション2030「世界中の人々の楽しく健やかな暮らしをクリエイトするDyDoグループへ」の実現に向け、「中期経営計画2026」に基づいた活動を着実に進めており、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、育成中で売上計上のない希少疾病用医薬品事業を除き全セグメントで増収、連結営業利益は大幅な増益となりました。
〈連結経営成績〉