ダイドーグループ HD(2590)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月20日
- 12億2000万
- 2011年4月20日 +6.31%
- 12億9700万
- 2012年4月20日 +29.99%
- 16億8600万
- 2013年4月20日 -77.94%
- 3億7200万
- 2014年4月20日 +39.25%
- 5億1800万
- 2015年4月20日
- -5億9600万
- 2016年4月20日
- -4億200万
- 2017年4月20日
- -5300万
- 2018年4月20日
- 7億2400万
- 2019年4月20日
- -1億1300万
- 2020年4月20日
- 7億4100万
- 2021年4月20日 -42.51%
- 4億2600万
- 2022年4月20日
- -6億9200万
- 2023年4月20日
- -5億3900万
- 2024年4月20日 -13.36%
- -6億1100万
- 2025年4月20日 -136.5%
- -14億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△151百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△778百万円、セグメント間取引消去623百万円及び棚卸資産の調整額2百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2024/06/03 9:03
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2024年1月21日 至2024年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/06/03 9:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2030年のありたい姿「グループミッション2030」に掲げた「世界中の人々の楽しく健やかな暮らしをクリエイトするDyDoグループへ」の実現に向け、5カ年(2023年1月期~2027年1月期)の「中期経営計画2026」を遂行しています。本計画では、「国内飲料事業の再成長」「海外事業戦略の再構築」「非飲料領域の強化・育成」を3つの基本方針に掲げ、それぞれ取り組みを進めています。2024/06/03 9:03
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、海外飲料事業において2024年2月に取得したポーランドの海外飲料事業子会社Wosana S.A.(以下、ヴォサナ社)が連結対象となったことに加え、主力のトルコ事業が好調に推移したことから、531億64百万円(前年同期比12.9%増)、連結営業損失は6億11百万円(前年同期は5億39百万円の営業損失)となりました。また、連結経常損失は、12億91百万円(前年同期は4億42百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益51億33百万円を特別利益に計上したことなどから、31億46百万円(前年同期は2億96百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
〈連結経営成績〉