営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月20日
- -5億9600万
- 2016年4月20日
- -4億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△6百万円には、セグメント間取引消去0百万円、棚卸資産の調整額△6百万円が含まれております。2016/06/03 9:30
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年1月21日 至平成28年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/06/03 9:30
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/06/03 9:30
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれん156百万円及びその他流動資産188百万円が減少するとともに、利益剰余金が345百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失及び経常損失は240百万円増加しており、税金等調整前四半期純損失は225百万円増加しております。
(有形固定資産の減価償却の方法) - #4 経営上の重要な契約等
- 4.分割当事会社の概要2016/06/03 9:30
※1.平成29年1月21日付で、「ダイドーグループホールディングス株式会社」に商号変更予定です。分割会社平成28年1月20日現在 承継会社平成28年2月24日設立時点 売上高 149,856 - 営業利益 4,988 - 経常利益 4,262 -
※2.平成29年1月21日付で、「ダイドードリンコ株式会社」に商号変更予定です。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
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以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、各セグメントともに販売・受注が堅調に推移したことに加えて、海外飲料事業子会社5社(トルコ共和国4社、マレーシア1社)を連結対象としたことから382億4百万円(前年同期比14.6%増)、利益面につきましては、トルコ飲料事業の取得に要した費用を当第1四半期に一括で計上した影響等により、営業損失4億2百万円(前年同四半期は5億96百万円の営業損失)、経常損失5億31百万円(前年同四半期は7億1百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、負ののれん発生益3億71百万円を特別利益に計上したことにより、3億80百万円(前年同四半期は7億34百万円の四半期純損失)となりました。
なお、負ののれん発生益の金額は、取得原価の配分が完了していないため、現時点において入手可能な合理的情報に基づき、暫定的に算定された金額であります。