営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月20日
- -3億9100万
- 2017年4月20日
- -5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2百万円には、セグメント間取引消去3百万円、棚卸資産の調整額△6百万円が含まれております。2017/06/02 9:15
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年1月21日 至平成29年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2017/06/02 9:15 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報は取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんが2,277百万円減少し、有形固定資産が1,049百万円、無形固定資産が2,100百万円、繰延税金負債が493百万円それぞれ増加しております。2017/06/02 9:15
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業損失、経常損失が10百万円、税金等調整前四半期純損失が133百万円、四半期純損失が140百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が141百万円それぞれ減少しております。
共通支配下の取引等 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 〈連結経営成績〉 (単位:百万円)2017/06/02 9:15
前第2四半期連結会計期間において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表については、取得原価の配分額の重要な見直しが反映されております。詳細は、第4[経理の状況]1[四半期連結財務諸表][注記事項](企業結合等関係)をご参照ください。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 実績 増減率(%) 増減額 売上高 38,204 38,940 1.9 735 営業損失 △391 △53 - 338 経常損失 △521 △50 - 470
(1)業績の状況