- 2590
- 2026/09/16
- 時価
- 990億円
- PER 予
- 15.79倍
- 2010年以降
- 赤字-75.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.53-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 8.68%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年7月20日
- 13億8100万
- 2026年7月20日 +388.34%
- 67億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△506百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,855百万円、セグメント間取引消去1,353百万円及び棚卸資産の調整額△4百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2026/09/03 9:16
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2026年1月21日 至2026年7月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/03 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中、当社グループは2030年のありたい姿「グループミッション2030」に掲げた「世界中の人々の楽しく健やかな暮らしをクリエイトするDyDoグループへ」の実現に向け、5カ年(2023年1月期~2027年1月期)の「中期経営計画2026」を遂行しています。本中期経営計画では、「国内飲料事業の再成長」「海外飲料事業戦略の再構築」「非飲料領域の強化・育成」の3つの基本方針のもと、取り組みを進めています。2026/09/03 9:16
当中間連結会計期間の連結売上高は、トルコ飲料事業を中心とした海外飲料事業が好調に推移し、1,200億57百万円(前年同期比2.0%増)となりました。連結営業利益は、国内飲料事業における前連結会計年度の減損損失計上に伴う減価償却費の減少や収益改善効果、海外飲料事業における収益拡大などにより、67億44百万円(前年同期比388.2%増)となりました。また、連結経常利益は、正味貨幣持高に関する損失や支払利息などを営業外費用に計上したことなどから、43億31百万円(前年同期は69百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純利益は、28億円(前年同期は13億61百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
〈連結経営成績〉