有価証券報告書-第47期(令和3年1月21日-令和4年1月20日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前事業年度まで独立掲記しておりました営業外費用の「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の営業外費用の「投資有価証券評価損」に表示していた66百万円は、「その他」として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。
(連結損益計算書)
前事業年度まで独立掲記しておりました営業外費用の「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の営業外費用の「投資有価証券評価損」に表示していた66百万円は、「その他」として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。