四半期報告書-第45期第2四半期(平成31年4月21日-令和1年7月20日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1) 連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、2019年1月21日付で新たに設立したダイドーファーマ株式会社を連結の範囲に含めております。
また、非連結持分法非適用子会社でありましたMavidağ Gıda Pazarlama Sanayi ve Ticaret İthalat İhracat A.Ş.については、当第2四半期連結会計期間より、グループ経営の観点から、連結の範囲に含めております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、2019年4月1日付で株式を取得した国津商事株式会社(2019年7月1日より、ダイドーベンディング近畿株式会社に社名変更)を持分法適用の範囲に含めております。
持分法を適用していない関連会社である塔啦蜜(青島)食品有限公司は、四半期連結純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても四半期連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法適用の範囲から除外しております。
(1) 連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、2019年1月21日付で新たに設立したダイドーファーマ株式会社を連結の範囲に含めております。
また、非連結持分法非適用子会社でありましたMavidağ Gıda Pazarlama Sanayi ve Ticaret İthalat İhracat A.Ş.については、当第2四半期連結会計期間より、グループ経営の観点から、連結の範囲に含めております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、2019年4月1日付で株式を取得した国津商事株式会社(2019年7月1日より、ダイドーベンディング近畿株式会社に社名変更)を持分法適用の範囲に含めております。
持分法を適用していない関連会社である塔啦蜜(青島)食品有限公司は、四半期連結純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても四半期連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法適用の範囲から除外しております。