ボーソー油脂(2608)の短期借入れによる収入の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億8350万
- 2011年9月30日 +67.91%
- 14億8350万
- 2012年9月30日 -22.31%
- 11億5250万
- 2013年9月30日 +73.41%
- 19億9850万
- 2014年9月30日 -57.72%
- 8億4500万
- 2015年9月30日 -9.94%
- 7億6100万
- 2016年9月30日 +92.51%
- 14億6500万
- 2017年9月30日 -43.62%
- 8億2600万
- 2018年9月30日 +14.29%
- 9億4400万
- 2019年9月30日 -26.91%
- 6億9000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※2.当社及び連結子会社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、前連結会計年度末においては取引銀行7行と当座貸越契約及びそのうちの4行とコミットメントライン契約を締結しております。後者契約には一定の財務制限条項が付されております。また、当第2四半期連結会計期間末日においては取引銀行7行と当座貸越契約及びそのうちの1行とコミットメントライン契約を締結しております。なお、この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2019/11/14 13:31
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2019年9月30日) 当座貸越極度額及びコミットメントライン契約の総額 4,075,000千円 4,075,000千円 借入実行残高 841,000 841,000 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしては、当該状況を早期に改善・解消するべく、家庭用こめ油及び業務用こめ油の拡販により収益力の向上を図ると共に生産体制については加工費の圧縮、効率化改善を行いコスト削減に努めることにより、業績黒字化を達成するよう取り組んでおります。これらの対処を的確に行うことにより、当該状況が改善される見込みであります。2019/11/14 13:31
また、当第2四半期連結会計期間末において現金及び預金12億3百万円を保有し、また運転資金の効率的な調達のために取引銀行とコミットメントライン契約を締結しており、必要な資金枠を確保していることから、資金面に支障はないと判断しております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。