売上高
連結
- 2013年3月31日
- 192億970万
- 2014年3月31日 +5.79%
- 203億2185万
個別
- 2013年3月31日
- 183億9650万
- 2014年3月31日 +5.46%
- 194億135万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 14:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,972,700 9,953,251 15,189,077 20,321,858 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) △33,153 △162,820 △121,296 △54,581 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)2014/06/27 14:40
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める油脂部門及びその副産物である油粕部門の製造及び販売事業の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/27 14:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東亜商事株式会社 2,476,780 油脂・油粕部門 - #4 事業等のリスク
- 食品の品質及び安全性への社会的関心がかつてないほど高まっており、より一層厳格な対応が求められるようになっております。2014/06/27 14:40
当社におきましては、ISOの国際品質規格を取得するとともに、厳しい品質管理体制を構築しており、今後とも品質管理体制をより一層強化し、安全性への確保に努めてまいります。しかしながら、予想を超える重大な品質問題が発生した場合、当社グループの品質評価にも重大な影響を受ける可能性があり、売上高の減少により、当社グループの業績及び財務状態は悪影響を受ける可能性があります。
(3)地震等による自然災害について - #5 業績等の概要
- 植物油業界におきましては、それまで高騰を続けてきた海外原料穀物価格が昨年夏場頃からようやく低下傾向となりましたが、円安の影響も受けて依然として高値圏にあり、油脂需要が伸び悩むなかで販売競争が激化するなど厳しい経営環境が続きました。2014/06/27 14:40
こうした状況のなかで、当社グループでは、顧客ニーズに合わせたきめ細かな営業活動を展開し、油脂製品ではナタネ油の販売数量は減少いたしましたが、コメ油やブレンド油、工業油の販売数量は増加し、油粕製品についても生産に合わせた適切な販売数量を確保することができ、石けん・化粧品につきましても販売数量の増加を図ることができました。加えて、油粕の販売価格が上昇したことから売上高は前年同期を上回ることができました。
なお、収益面におきましては、全社的なコスト削減の取り組みを強化するなかで、海外原料価格の低下により、第3四半期以降の期間収益は黒字となりましたが、第2四半期までの累積赤字が大きく、累計では赤字計上のやむなきに至りました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2014/06/27 14:40
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 営業取引による取引高 売上高 991,648千円 売上高 1,112,135千円 仕入高 2,219,501 仕入高 2,486,429