売上高
連結
- 2014年3月31日
- 203億2185万
- 2015年3月31日 -6.59%
- 189億8293万
個別
- 2014年3月31日
- 194億135万
- 2015年3月31日 -6.48%
- 181億4324万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 14:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,878,207 9,641,534 14,460,857 18,982,935 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 180,481 248,876 277,196 131,710 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)2015/06/26 14:52
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める油脂部門及びその副産物である油粕部門の製造及び販売事業の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/26 14:52
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東亜商事株式会社 2,059,197 油脂・油粕部門 - #4 事業等のリスク
- 食品の品質及び安全性への社会的関心がかつてないほど高まっており、より一層厳格な対応が求められるようになっております。2015/06/26 14:52
当社におきましては、ISOの国際品質規格を取得するとともに、厳しい品質管理体制を構築しており、今後とも品質管理体制をより一層強化し、安全性への確保に努めてまいります。しかしながら、予想を超える重大な品質問題が発生した場合、当社グループの品質評価にも重大な影響を受ける可能性があり、売上高の減少により、当社グループの業績及び財務状態は悪影響を受ける可能性があります。
(3)地震等による自然災害について - #5 業績等の概要
- こうした状況のなかで、当社グループでは、顧客ニーズにマッチしたきめ細かな営業活動を展開し、食油製品の販売数量につきましては、前年同期と同様の数量を確保することができ、油粕製品につきましても生産に合わせた適切な販売数量を確保することができましたが、せっけん・化粧品につきましては、消費税率引き上げの影響などを受けて減少いたしました。2015/06/26 14:52
なお、売上高につきましては、油脂製品価格が低下したことを主因として減少いたしました。
収益面につきましては、固定費を中心に全社的なコスト削減を徹底したことに加えて、上期に海外原料穀物価格の低下を受けて、油脂製品の収益が好転したことから、大幅な改善となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2015/06/26 14:52
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 営業取引による取引高 売上高 1,112,135千円 売上高 954,677千円 仕入高 2,486,429 仕入高 2,392,453