- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める油脂部門及びその副産物である油粕部門の製造及び販売事業の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)
2017/02/14 11:47- #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)の償却額及び負ののれん償却額は、次のとおりであります。
2017/02/14 11:47- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は95億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億93百万円増加いたしました。主な増加の要因は、現金及び預金が33億4百万円増加したことによるものであります。主な減少の要因は、受取手形及び売掛金が1億36百万円減少したことによるものであります。固定資産は36億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億37百万円減少いたしました。主な減少の要因は、有形固定資産が3億64百万円減少したことによるものであります。
2017/02/14 11:47- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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