経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -3797万
- 2018年6月30日 -69.87%
- -6450万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当グループは、昨年度よりグループ全体の構造改革に取り組んでおり、そのなかで実施しているグループ会社の生産体制の整備につきましては、本年度中の本格稼働を目指しておりますが、その間、先行する費用が、収益悪化の要因となっております。2019/09/10 13:53
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業成績は、売上高30億34百万円(前年同四半期は38億34百万円)、経常損失64百万円(前年同四半期は経常損失37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失76百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。