経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -2億1857万
- 2018年9月30日 -7.35%
- -2億3465万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2019/09/10 14:03
当社は、前事業年度において営業損失、経常損失及び当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間において2億30百万円の営業損失、2億34百万円の経常損失及び2億46百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
継続企業の前提に関して重要な疑義を生じさせるような状況が存在していますが、「2.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループは、昨年度より、グループ全体の構造改革に取り組んでおり、そのなかで実施しているグループ全体の生産体制の整備とそれに伴う設備稼働につきましては、本年度中の本格実施、本格稼働を目指しておりますが、現在のところ、先行して発生する費用が、収益圧迫の要因となっております。2019/09/10 14:03
その結果、当第2四半期連結累計期間の営業成績は、売上高59億35百万円(前年同四半期は70億36百万円)、経常損失2億34百万円(前年同四半期は経常損失2億18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億97百万円)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。