繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 6億1982万
- 2020年3月31日 -19.71%
- 4億9766万
個別
- 2019年3月31日
- 2767万
- 2020年3月31日 +13.15%
- 3131万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/30 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △26,397 △30,576 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/30 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が、30,561千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加39,620千円によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 21,091 21,753 繰延税金負債 全面時価評価法による評価差額 △21,091 △21,753 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △26,397 △30,576 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2020/07/30 11:30
当連結会計年度末における流動負債は34億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ66百万円減少いたしました。主な減少の要因は、支払手形及び買掛金が91百万円減少したことによるものであります。固定負債は22億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億83百万円減少いたしました。主な減少の要因は、長期借入金が3億18百万円減少、繰延税金負債が1億22百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は、57億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億50百万円減少いたしました。