- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2017/02/10 9:45- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
平成27年6月19日に行われた当社によるHARALD INDÚSTRIA E COMÉRCIO DE ALIMENTOS S.A.の連結子会社化について、前第3四半期連結累計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、主として無形固定資産である顧客関連資産に61億42百万円、商標権に35億94百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は226億86百万円から64億43百万円減少し、162億43百万円となりました。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれん償却額が減少し、無形固定資産の減価償却費が増加した結果、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ66百万円減少し、四半期純利益が15百万円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益が1百万円増加しております。
2017/02/10 9:45- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/02/10 9:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億31百万円減少し、2,667億46百万円となりました。
主な資産の変動は、現金及び預金の減少27億33百万円、受取手形及び売掛金の増加80億75百万円、原材料及び貯蔵品の減少37億51百万円、のれんの減少21億22百万円等であります。
有利子負債(リース債務は除く)は、前連結会計年度末に比べ80億65百万円増加し、680億65百万円となりました。
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