非支配株主持分
連結
- 2016年3月31日
- 64億6400万
- 2017年3月31日 -26.53%
- 47億4900万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにハラルド社等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2017/06/22 16:02
流動資産 4,885百万円 為替換算調整勘定 △3百万円 非支配株主持分 △1,067百万円 株式の取得価額 21,605百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の負債は、前期末比14億61百万円減少し、1,166億28百万円となりました。主な負債の変動は、有利子負債の増加56億67万円、支払手形及び買掛金の減少18億5百万円、未払法人税等の減少12億84百万円、長期繰延税金負債の減少25億2百万円等であります。2017/06/22 16:02
当期末の純資産は、前期末比66億93百万円増加し、1,554億80百万円となりました。主な純資産の変動は、利益剰余金の増加94億90百万円、資本剰余金の減少26億93百万円、繰延ヘッジ損益の増加10億22百万円、非支配株主持分の減少17億15百万円であります。
この結果、1株当たり純資産は前期末比97円84銭増加し、1,753円54銭となりました。自己資本比率は前期末53.3%から55.4%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/22 16:02 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/22 16:02
項目 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 6,464 4,749 (うち非支配株主持分) (6,464) (4,749) 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 142,322 150,731