建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 395億6200万
- 2020年3月31日 -3.98%
- 379億8800万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※3 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/07/16 13:22
固定資産処分損は、機械装置及び運搬具、建物及び構築物等によるものです。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/07/16 13:22
固定資産売却益は、土地、建物及び構築物等によるものです。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2020/07/16 13:22
担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 原材料及び貯蔵品 19,206百万円 10,269百万円 建物及び構築物 2,192百万円 2,091百万円 機械装置及び運搬具 3,043百万円 3,720百万円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- (3) 保険差益による圧縮記帳額が次のとおり取得価額から控除されております。2020/07/16 13:22
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 915百万円 915百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業の種類別セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。2020/07/16 13:22
大豆たん白製造設備につきましては、使用停止に伴い該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物816百万円、機械装置及び運搬具793百万円、その他118百万円です。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローの回収可能性が認められないと判断したため、該当する資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
研修所につきましては、使用停止に伴い該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、土地118百万円、建物及び構築物144百万円、機械装置及び運搬具1百万円、その他6百万円です。なお、減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、該当する資産単独での売却や他の転用が困難であるため、土地については固定資産税評価額に基づく時価により評価しており、建物、機械及び装置等はゼロとして評価し、該当する資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/07/16 13:22
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 3年~20年