営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 8億6900万
- 2018年6月30日 +112.31%
- 18億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の各種サービス等が含まれております。2018/08/09 10:49
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の各種サービス等が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/09 10:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下において当社グループは、油脂製品の販売価格の改定が浸透し、ミール価格が高値となったことから油脂事業が好調に推移しました。また、第五期中期経営計画の達成に向けて持続的な成長をより確実なものとするために、当第1四半期連結会計期間から報告セグメントを変更しました。これにより責任の所在を明確にし、権限委譲による意思決定の迅速化を図り、成長を更に加速させることを目指しております。2018/08/09 10:49
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高471億21百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益18億45百万円(前年同四半期比112.4%増)、経常利益20億4百万円(前年同四半期比87.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億29百万円(前年同四半期比157.4%増)となりました。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加には繰延税金資産の計上による影響が含まれております。