- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定資産の残高は788億86百万円で、前連結会計年度末に比べ39億27百万円減少いたしました。主な増加は、無形固定資産が3億97百万円であります。主な減少は、有形固定資産が17億32百万円、投資有価証券が27億9百万円であります。
(繰延資産)
当連結会計年度末における繰延資産の残高は67百万円であります。社債発行費の計上により、前連結会計年度末に比べ64百万円増加しております。
2019/06/24 14:57- #2 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2019/06/24 14:57 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。
2019/06/24 14:57- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。
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