営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 72億4300万
- 2025年3月31日 +18.35%
- 85億7200万
個別
- 2024年3月31日
- 67億9500万
- 2025年3月31日 +16.82%
- 79億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は15,357百万円であり、その主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(一部の投資有価証券)および管理部門に関わる資産等であります。2025/11/05 15:57
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の各種サービス等が含まれております。
2 セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は21,377百万円であり、その主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(一部の投資有価証券)および管理部門に関わる資産等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2025/11/05 15:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/11/05 15:57
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に製造原価に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 監査役の固定報酬は、監査役の協議により決定しております。2025/11/05 15:57
取締役の報酬水準については、客観的指標として外部の調査会社データに基づき、売上高および営業利益における同規模企業群をターゲットに、下限25パーセンタイルを担保した上で、中期経営計画目標値達成時に総額報酬が50~75パーセンタイル相当となることをベンチマークとしております。
監査役の報酬については、株主総会決議による上限額の範囲内において、監査役の協議により決定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の状況2025/11/05 15:57
(売上高)連結損益計算書 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 販売費及び一般管理費 28,074 29,462 営業利益 7,243 8,572 経常利益 9,043 10,031
当連結会計年度は、原料価格の軟化に伴い油脂の販売価格が低下したことに加え、ミールもシカゴ大豆ミール相場の下落の影響を受け販売単価が下落したことで、売上高は2,307億83百万円(前年同期比5.5%減)となりました。