ヒゲタ醤油の売上高 - 飲食事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億6651万
- 2014年9月30日 -3.74%
- 4億4909万
- 2015年9月30日 -5.15%
- 4億2596万
- 2016年9月30日 -5.26%
- 4億357万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/12/26 9:40
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/12/26 9:40
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 キッコーマン食品㈱ 4,362,163 食料品製造・販売事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/12/26 9:40 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/12/26 9:40
当社グループは、事業活動を展開する単位として「食料品製造・販売事業」、「バイオ事業」、「飲食事業」の3つを事業セグメントとしております。
「食料品製造・販売事業」は、醤油、加工調味料の製造及び販売を行っております。「バイオ事業」は、高付加価値タンパク質の開発、生産を行っております。「飲食事業」は、フランチャイズチェーン店の経営を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2016/12/26 9:40
(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の当中間連結会計期間の平均雇用人員(1日8時間換算)であります。平成28年9月30日現在 バイオ事業 11 ( 2) 飲食事業 12 ( 78) 合計 257 (158)
(2) 提出会社の状況 - #6 業績等の概要
- 醤油業界におきましては、醤油全体の出荷量が前年を若干下回ったものの、密封ボトルが伸張するなど高付加価値醤油の売上増加が見られました。原料価格に関しては、シカゴ相場や為替相場が比較的落ち着いて推移し、原油価格も同様の動きでしたが、今後は予断を許さない状況であります。2016/12/26 9:40
このような状況下で当社グループの売上高は5,900百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は356百万円(前年同期比88.8%増)、経常利益は485百万円(前年同期比28.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は360百万円(前年同期比22.9%増)となりました。
なお、当中間連結会計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 当中間連結会計期間の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/12/26 9:40
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) バイオ事業 42,166 128.9 飲食事業 156,339 99.7 合計 3,356,123 96.4
(2) 受注実績 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1 経営成績の分析2016/12/26 9:40
当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は5,900百万円と前年同期と比べ98百万円の増収となりました。一方、利益面につきましては、売上高の伸長と原材料価格の低下により、営業利益は356百万円と前年同期と比べ167百万円増益、経常利益は485百万円と前年同期と比べ108百万円増益、親会社株主に帰属する中間純利益は360百万円と前年同期と比べ67百万円増益となりました。
2 財政状態の分析