- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。全社資産の主なものは、当社の投資有価証券、管理部門に係る資産などであります。
(2) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費となります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額となります。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/25 14:24 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
2014/12/25 14:24- #3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2014/12/25 14:24- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産から控除した減価償却累計額は次のとおりであります。
2014/12/25 14:24- #5 減価償却実施額に関する注記
3 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) | 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) |
| 有形固定資産 | 249,286千円 | 285,734千円 |
| 無形固定資産 | 429 | 1,585 |
2014/12/25 14:24- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末における流動資産は、たな卸資産の増加等により前連結会計年度末に比べ80百万円増加いたしました。
固定資産は、投資有価証券の時価増加による投資その他の資産の増加等により前連結会計年度末に比べ670百万円増加いたしました。この結果、当中間連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ751百万円増加の14,613百万円となりました。
(2) 負債及び純資産
2014/12/25 14:24- #7 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち前連結会計年度の主な減少は、減価償却費であります。当中間連結会計期間の主な減少は減価償却費であります。
3.中間期末(期末)の時価は、主要な物件については「不動産鑑定評価基準」に準じた方法により算定した金額、その他の重要性が乏しい物件については固定資産税評価額等に基づき算定した金額であります。
2014/12/25 14:24- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
2014/12/25 14:24