- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2015/12/25 13:11- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| キッコーマン食品㈱ | 4,360,242 | 食料品製造・販売事業 |
2015/12/25 13:11- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)(有形固定資産の減価償却方法の変更)」に記載のとおり、当中間連結会計期間より従来有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しておりましたが定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益が、それぞれ「食料品製造・販売事業」で65,050千円、「バイオ事業」で268千円、「飲食事業」で1,200千円、「調整額」で716千円増加しております。2015/12/25 13:11 - #4 業績等の概要
醤油業界におきましては、しょうゆの出荷量はここ数年漸減傾向にあるものの、だししょうゆやぽんずしょうゆ、つゆ・たれ類の生産量が伸びています。
このような状況下で当社グループの売上高は5,802百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は188百万円(前年同期は営業損失94百万円)、経常利益は377百万円(前年同期比450.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は293百万円(前年同期比333.4%増)となりました。
なお、当中間連結会計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。
2015/12/25 13:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1 経営成績の分析
当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は5,802百万円と前年同期と比べ447百万円の増収となりました。一方、利益面につきましては、経費削減を図り、営業利益は188百万円(前年同期は営業損失94百万円)、経常利益は377百万円と前年同期と比べ293百万円増益、中間純利益は294百万円と前年同期と比べ206百万円増益となりました。
2 財政状態の分析
2015/12/25 13:11