四半期報告書-第70期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間の期首より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、期首の利益剰余金の額が177百万円増加しております。
また、平成26年9月24日開催の取締役会決議に基づき、平成26年9月30日付で、当社が保有する自己株式5,062,609株の全ての消却を実施いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金及び自己株式がそれぞれ508百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が4,241百万円となっております。
当第2四半期連結累計期間の期首より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、期首の利益剰余金の額が177百万円増加しております。
また、平成26年9月24日開催の取締役会決議に基づき、平成26年9月30日付で、当社が保有する自己株式5,062,609株の全ての消却を実施いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金及び自己株式がそれぞれ508百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が4,241百万円となっております。